WEB MAKING, A LITTLE BETTER.

Web制作の
小さなつまずきを、
使えるツールに。

パーツの名前を知る。ページの構成を組む。
最大6つの画面幅を並べて比べる。
制作で立ち止まりやすい3つの場面に、すぐ使える道具を揃えました。

3つのツールを見る
03 TOOLS, READY TO USE
THE TOOL DESKAOI / 03
01 / FIND
Webパーツ図鑑の検索画面
02 / STRUCTURE
ワイヤーフレームメーカーの編集画面
知る。組む。確認する。

THE COLLECTION現在公開中のツール

01
発見・学習Webパーツ図鑑
02
構成・設計ワイヤーフレームメーカー
03
確認・比較Responsive Preview Lab

WHY AOI TOOLSAoi Toolsについて

「これがあったら」を、
ひとつずつ。

名前がわからなくて、探せない。
構成を考えたいのに、細部が気になる。
Web制作のそんな小さなつまずきから、道具をつくっています。

名前を探すところから、公開前の画面幅チェックまで。
制作の途中に置いておける、3つの道具です。

SELECTED TOOL 01発見・学習

Webパーツ図鑑

見たことある、を
名前のわかる、に。

名前がわからないUIを、見た目や動きから探せる図鑑。実際に触りながら、名前と使いどころを知るためのツールです。

Webパーツ図鑑を開く(新しいタブで開く)
web-parts-zukanLIVE PRODUCT / CAPTURE
01 — SCREEN VIEW名前・見た目・動き。いくつかの入口から、探せるように。

WHY THIS TOOL
このツールをつくった理由

「あの、押すと開くやつ」って、なんて名前?

見た目はわかるのに、名前が出てこない。検索の入口で止まらないよう、ふだんの言葉で探して、その場で動きを試せる図鑑にしました。

SELECTED TOOL 02構成・設計

ワイヤーフレームメーカー

細部の前に、
ページの流れを。

セクションを組み合わせて、Webページの骨組みをつくるツール。何を、どの順番で伝えるかを、画面で考えられます。

ワイヤーフレームメーカーを開く(新しいタブで開く)
wireframe-makerLIVE PRODUCT / CAPTURE
02 — SCREEN VIEW選ぶ、並べる、確かめる。ページ全体を行き来しながら。

WHY THIS TOOL
このツールをつくった理由

まず考えたいのは、色よりも「伝える順番」。

ページ構成を考えるたび、色や余白に気を取られる。HeroやFAQなどのセクションを並べ、伝える順番だけを先に試せるようにしました。

SELECTED TOOL 03確認・比較

Responsive Preview Lab

URLひとつで、
最大6つの画面幅を比較。

ひとつのURLを、375pxから1440pxまで最大6つの画面幅で一覧表示。崩れや見え方の違いを、横に並べて確認できます。

Responsive Preview Labを開く(新しいタブで開く)
responsive-preview-labLIVE PRODUCT / CAPTURE
03 — SCREEN VIEW375px、768px、1440px。画面幅の違いを、並べて確かめる。

WHY THIS TOOL
このツールをつくった理由

サイズを切り替えるだけの確認を、何度も繰り返していませんか?

スマホで直したら、PCももう一度。確認のたびに画面幅を切り替えると、差を見落としやすい。そこで、最大6つの画面幅をひとつの一覧に並べました。

FROM FINDING TO CHECKING

探すところから、
見比べるところまで。

3つの道具を、制作の流れに沿って。

  1. 01Find

    知る

    名前と使いどころを見つける。

    Webパーツ図鑑
  2. 02Structure

    組む

    伝える順番を試す。

    ワイヤーフレームメーカー
  3. 03Compare

    確認する

    画面幅ごとの違いを見比べる。

    Responsive Preview Lab

ツール同士は自動連携しません。必要な場面で、それぞれ開いて使います。

画面を拡大

実際のサービス画面です。操作は各ツールのサイトでお試しください。

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